みんなの合格体験記★まゆみんの場合

一人で戦っていたまゆみんちゃんに、伝説のメルマガが!!!!

まゆみん

大澤先生、はじめまして。

どうしても宅建に受かりたくて予備校に行きましたが、住んでいるところはとても田舎なので受講者が私1人だけのDVD講座でした。

なので他のところはどんな感じなのだろうかと思い、本屋の参考書から大澤先生のお名前を知って早速メルマガに登録させて頂きました。

予備校の授業のペースと合わせてメルマガでお知らせされている講座と合わせてペースメーカーにして学習していました。

8月末以降、予備校の模試や対策を受けているとどんなに復習してもぼろぼろと知識が欠けていて正解に繋がらない状況が続いてとうとう宅建試験前日になっていました。

明日の試験の準備をしながらどうしても合格した自分をイメージできない状況でした。

そんな時に試験会場への移動ルートを考えるためにスマホを開いていたらちょうどその時に大澤先生からの喝が入ったメルマガが届きました。

その中にあった「戦う前に、負けを考えるバカがいるかよ。」の言葉が後頭部をがつんと殴られたような衝撃を受けました。

衝撃が収まった後、「そうだ、その通りだ。」とさっきまでと逆の考えをしている自分がいました。

その後にぼろぼろと取りこぼした問題をその日の夜までと試験当日の朝に見直してから試験会場に向かいました。

試験時間中に問題用紙をめくっていると見直していた問題のほぼ同じ内容を聞かれた設問があり驚きました。

試験時間終了後、自己採点をすると合格ボーダー+1の得点だったので半信半疑で合格発表の日を迎えました。
自分の受験番号があってもまだ信じられず、結局合格通知の書類をもらってようやく合格したらしいとの感覚を得ることができました。

あの時大澤先生のメルマガがなかったらきっと今の合格した自分はいません。本当にどうもありがとうございました。

まゆみん

まゆみんちゃん
合格おめでとうございます。

チェック!

とても田舎なので受講者が私1人だけのDVD講座でした。

よくがんばりましたぁ〜!!
なんだかんだ言ってもさ、宅建の女神って、それなりに一生懸命やっている人に微笑んでくれるようですね〜!!

講師大澤茂雄
おーさわ

よかったです。
よかったよかった。
こちらもうれしいです。

でもね、たしかに一人だとね。

なので他のところはどんな感じなのだろうかと思い、本屋の参考書から大澤先生のお名前を知って早速メルマガに登録させて頂きました。

おー!!
そうでしたか〜。

8月末以降、予備校の模試や対策を受けているとどんなに復習してもぼろぼろと知識が欠けていて正解に繋がらない状況が続いてとうとう宅建試験前日になっていました。

この時期の焦燥感。
やってもやっても拭えない不安感。
自分が自分をいやになり、そして秋。

・・・・みたいな感じだったんでしょうか。

講師大澤茂雄
おーさわ

そうだったか。
まゆみんちゃんは、一人で戦ってたんだね。

明日の試験の準備をしながらどうしても合格した自分をイメージできない状況でした。

そんな時に試験会場への移動ルートを考えるためにスマホを開いていたらちょうどその時に大澤先生からの喝が入ったメルマガが届きました。

講師大澤茂雄
おーさわ

キタぁ〜!!

その中にあった「戦う前に負けを考えるバカがいるかよ。」の言葉が後頭部をがつんと殴られたような衝撃を受けました。

オリジナルは、このお方です。
アントニオ猪木氏。

正確に文字起こしをしますと

チェック!

出る前に負けること考えるバカいるかよ

と猪木氏は言っているんですけどね。
1990年2月の東京ドームでの試合前。

少しアレンジさせていただいております。

試験時間中に問題用紙をめくっていると見直していた問題のほぼ同じ内容を聞かれた設問があり驚きました。

いいぞいいぞ〜!!
やっぱりいたんだ、宅建の女神!!!

あの時大澤先生のメルマガがなかったらきっと今の合格した自分はいません。本当にどうもありがとうございました。

いままでさ、なんだかんだいいつつも、けっこうメルマガを発行していたんだけど、「メルマガありがとう」といってくださったのは、まゆみんちゃんがはじめてです。

感涙。
サンキュー!!

自分の受験番号があってもまだ信じられず、結局合格通知の書類をもらってようやく合格したらしいとの感覚を得ることができました。

重ね重ねになりますが、合格おめでとうございます。
よかったよかった。

講師大澤茂雄
おーさわ

合格した勢いで、このまま人生ドカンと弾ませてくださいね〜!!

大澤茂雄

投稿者: 大澤茂雄

正直に申します。私は「宅建受験講座」が大好きです。もうちょっと具体的にいいますと、「宅建受験講座」で取り扱う「法律」が好きです。民法をはじめ借地借家法、区分所有法、不動産登記法。そして宅建業法から、都市計画法や建築基準法などなど。おおげさにいえば「愛している」という感じでしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です