005:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

合格しようぜ!宅建士
第5回:音声講義

part1:宅建業法−1
基本テキストP.038〜042

■宅建業の免許制度
・「大臣免許」と「知事免許」があるのだ
・免許替え

宅建業の免許には「国土交通大臣免許」と「都道府県知事免許」の2種類があります。
ねぇみなさん、どっちがいい??

っていうか、そりゃやっぱり、好き勝手に選べちゃうわけでもありません!!
そうです。
事務所の設置範囲。

ところで、あなたのお住まいの都道府県の知事、誰だかわかります?
まぁ、そうね、知事はわかるとして、じゃあ、国土交通大臣はいまどなたですかぁ〜!!!

・・・・というようなことをしゃべってますので、お時間ありましたら、ぜひぜひお聴きください〜\(^o^)/

004:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

2020合格しようぜ!宅建士
第4回:音声講義

part1:宅建業法−1
基本テキストP.031〜032

■どういう取引が宅建業となるのか
■「業」として行うとは
■法人業者と個人業者
■免許がなくても宅建業オッケーの場合

Aは自己所有の土地をいくつかの区画割りして宅地として分譲することとしました。
でも自分で売る(買主を探す)のはむずかしいから、実際に買主を探すことは媒介とか代理という形で宅建業者に頼みました。
この場合、Aの行為は宅建業になる(免許が必要になる)でしょうか???
Aがやってしまったら無免許事業となっしまうのでしょうか。

最新の過去試験(令和元年)でも、【問26】の選択肢3(無免許事業)にて出題されています!!!!

【出題例】
宅地建物取引業の免許を受けていない者が営む者が宅地建物取引業の取引に、宅地建物取引業者が代理又は媒介として関与していれば、当該取引は、無免許事業に当たらない。

×:免許を受けていないAが自己所有地を区画割りして分譲する(=宅地建物取引業の免許を受けていない者が営む者が宅地建物取引業の取引)ために、宅建業者に媒介や代理を依頼したとしても、Aは自ら売主となることに変わりない。ということで、無免許事業となってしまうワケだっ!!!

・・・・というようなことをしゃべっています。お時間ありましたらお聴きくださいっ!!!

003:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

2020合格しようぜ!宅建士
第3回:音声講義

part1:宅建業法−1
基本テキストP.031〜032

■宅地の定義

宅地建物取引業でいうところの「宅地」とは、はたしてどんな土地なのでしょうか。
そうなんです。
どんな土地でも「宅地」になるわけじゃないんです。
宅建業法上の宅地にならない土地の売買などは、もちろん宅建業にはなりません。

さてそんな「宅地」の定義ですが。
最新の過去試験(令和元年)でも、【問42】で出題されています。
お手元にあれば、音声講義といっしょにご覧になってくださいね。

【出題例】

建物の敷地に供せられる土地は、都市計画法に規定する用途地域の内外を問わず宅地であるが、道路、公園、河川等の公共施設の用に供されている土地は、用途地域内であれば宅地とされる。(R1-42-1)

× 前半はまさにそのとおり。日本全国どこであっても「建物の敷地に供せられる土地=建物の敷地として使わえる土地」は宅地となるよー。でもね、あとで都市計画法っていうのを勉強するけど(テキストP.225を参照してね)、第一種低層住居専用地域とか商業地域とか、そういった用途地域内は、建物を建てることを前提としているエリアなので、用途地域内だったら、建物の敷地とするかどうかにかかわらず、原則としてぜんぶ宅地となるよ。
がしかし、用途地域内であっても、「道路、公園、河川、広場、水路(どこがこうずい、とおぼえていてね)」として供されている土地(現に使われている土地)は、例外として宅地になりません。
この5つだけ。
「道路、公園、河川、広場、水路(どこがこうずい」
限定列挙といったりします。

・・・・というようなことをしゃべってますので、お時間ありましたら、ぜひぜひお聴きください〜\(^o^)/

002:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

2020合格しようぜ!宅建士
第2回:音声講義

part1:宅建業法−1
基本テキストP.028〜031

■宅地建物取引業(宅建業)とは

世間では「不動産業」とか「不動産業者」という言い方が一般的ですが、宅建業法では「不動産業」「不動産業者」という言葉は登場しません。
あくまでも「宅地建物取引業(宅建業)」「宅地建物取引業者(宅建業者)」です。

ポイントは、世間でいうところの「不動産業」と「宅建業」では、あれあれ??
こんな違いがあるのです。

【出題例】

Aの所有する商業ビルを賃借しているBが、フロアごとに不特定多数のものに反復継続して転貸する場合、AとBは免許を受ける必要はない。(h26-26-ア)

○:Aは自己所有の商業ビルをBに賃貸。で、Bはそのビルを転貸。過去問でまいどおなじみの自ら貸主&転貸。いずれも宅建業には該当しないので、免許なんかいらないよー。
(合格しようぜ宅建士! テーマ別セレクト問題集より)

001:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

2020合格しようぜ!宅建士
第1回:音声講義

part1:宅建業法−1
基本テキストP.026〜028

■宅地建物取引業法(宅建業法)の目的

最初にP.010〜023の目次を使って、軽くカリキュラムの説明です。
そして、さぁ、いよいよ音声講義の開始。
まずは「宅地建物取引業法の目的」です。
宅建業法の誕生は昭和27年。
終戦直後。
えー、まさかの、そんな、そんな・・・・

000:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

2020年合格しようぜ宅建士

はじめに:音声講義でガイダンス
基本テキストP.003〜008

さぁ2020(令和2)年の宅建士試験合格をめざして、みなさん、どかんと張り切っていきましょう〜!!
宅建ダイナマイトの「合格ガイダンス」です。
基本テキスト「合格しようぜ!宅建士」をフル活用して、ぶっちぎり合格しちゃってくださいね。

9月26日【予想屋やります】さぁ今年の正解番号は・・・!!!

民法「ノー勉」★合格大作戦っ!!!

講師大澤茂雄
おーさわ

まさにこれが、宅建ダイナマイトの真骨頂〜!!!

果たして、ほんとうに「神」なのか。

さぁさぁ、いまさらもう民法なんて間に合わない。

チェック!

あんだけ時間があったゴールデンウィーク。
今年のお盆休みも、あんなにたっぷりあったのに。
9月に2回もあった3連休。

すべて棒に振ったあなたに贈る、宅建ダイナマイトの「予想屋ケンちゃん」

さぁさぁ、今年の問1は・・・!!!
ここ10年、問2では一回も来ていない正解番号は・・・!!!
問8あたりの「判決文問題」は・・・・!!!
今年も来る「抵当権」の意外な正解番号は・・・・!!!

講師大澤茂雄
おーさわ

すべてを棒に振ったけど、夢を忘れちゃいけないのさ。
ワタシは夢を忘れない。

夢は、願えばかならず叶うもの。
願おう。
願おう。
願おう。
合格するのが夢だ。
夢だ。
夢だ。
夢だ。

もういちどいう。

講師大澤茂雄
おーさわ

そんなあなたに贈る、最後の最後の宅建ダイナマイト!!!

9月26日(木)
ココが勝負だ民法ヤマ当て(出題予想)
(1)問1〜問10の意外な傾向
(2)たぶんコレでないよ今年
(3)抵当権はここやれ
(4)対抗要件・取得時効

ネット参加
■受講料3,500円(税込)お申し込み

会場参加
■受講料2,500円(税込)お申し込み

【ネット&会場】さぁ合格★9月25日(水)で3点ゲット!!

押せ押せの9月最終週!!!

講師大澤茂雄
おーさわ

イケイケ。
押し切れ!!
押し倒せ〜!!!

さぁ合格★9月25日(水)で3点ゲット!!

宅建ダイナマイトの音声コンテンツ(ポッドキャスト)配信中!!!

チェック!

権利関係の後半。
問11〜問14で、3点をもぎ取ろう。

【問11】の借地権。
【問12】の借家権。
【問13】の区分所有法。

宅建ダイナマイト合格スクールは、ここを確実に取りにいきますっ!!

3点欲しい人。
合格したい人。
お待ちしています。

2019年度のラストを飾る
宅建ダイナマイト合格スクール★生公演(ネット配信)シリーズ

9月25日(水)
ココを押さえろ借地借家法・区分所有法
(1)普通借地権
(2)定期借地権
(3)建物の賃貸借(借家権)
(4)区分所有法

ネット受講
■受講料3,500円(税込)お申し込み

会場受講
■受講料2,500円(税込)お申し込み

祝合格★9月19日(木)で「法令上の制限」ゲット!!

法令上の制限編は【問15】から【問22】の8問。

基礎点の確認。
「宅建業法」で18点

これがマストですよね。
どこの受験予備校でも、どの宅建講師でも言っているとおり。
ここが14点〜15点どまりだと、「35点」に届かないかな。

そして「法令上の制限」
ここは最低でも6点は欲しい。
理想は7点。

法令上の制限編★2018年の出題パターン(例年どおり

【問15】国土利用計画法
【問16】都市計画法(都市計画全般)
【問17】都市計画法(開発許可)
【問18】建築基準法
【問19】建築基準法
【問20】宅地造成等規制法
【問21】土地区画整理法
【問22】農地法

ちなみに、2018年で「37点以上(合格者)」のみなさんの正解率は以下のとおり。

【問15】54%:国土利用計画法
【問16】100%:都市計画法(都市計画全般)
【問17】85%:都市計画法(開発許可)
【問18】100%:建築基準法
【問19】69%:建築基準法
【問20】92%:宅地造成等規制法
【問21】100%:土地区画整理法
【問22】100%:農地法

さすがです。
得点すべき問題を、確実に得点していっています。
強い。
強かった。
さすが上位15%のみなさんだ。

さぁ2019年の我々も、負けずに追撃だっ!!!

コツがある。
まず「都市計画区域」。
都市計画域がわからないからな「市街化区域」「市街化調整区域」がわからない。

なので、都市計画法(開発許可)がわからない。
なので、農地法がわからない。
なので、国土利用計画法もわからない。

それからさらに用途地域。
これがわかならいと、建築基準法が総崩れ。

ということで、法令上の制限編を。いわゆる「フィーリング解法(コレかな・アレかな)」でやっちゃっている人は、3点くらい。

ヤマカンが当たれば5点とか。

たぶん、ここが1〜3点足りないから不合格。

やだ。
やだやだやだやだっ!!!!

講師大澤茂雄
おーさわ

ということで、2時間で「3点アップ」を確実に狙っていきましょう。
受験生の皆さん、勝ちにいくよ。

9月19日(木)
ココを押さえろ法令上の制限編

(1)都市計画区域
(2)市街化区域・市街化調整区域
(3)開発許可
(4)農地法

ネット参加
■受講料3,500円(税込)お申し込み
http://v-mise.com/?pid=145248874

お得セット(ネット参加まとめて4回)
■受講料12,000円(税込)
http://v-mise.com/?pid=145249137

会場参加
■受講料2,500円(税込)お申し込み
http://v-mise.com/?pid=145249372

待ってるぜ。

9/18講義の一部を特別公開!

講師大澤茂雄
おーさわ

祝合格★9月18日(水)に業法「3点アップ」!!

宅建受験シーズンも大詰めを迎え、さぁさぁ上位15%をめざしてのデッドヒート。
受験生各位、受かれば天国、落ちれば「また来年も宅建だ」の9月。

猛然と追いまくる彼、そうはさせじと逃げまくる彼女。
いずれにせよ、鼻先の勝負となります。

たぶん、落ちるんだったら1〜3点。

やだ。
やだやだやだやだっ!!!!

ということで、2時間で「3点アップ」を確実に狙っていきましょう。

講師大澤茂雄
おーさわ

受験生の皆さん、勝ちにいくよ。

受験生各位、このポッドキャスト(音声コンテンツ)を聞いてくれたまえ〜!!

宅建ダイナマイトは、最後まで、みなさんを全力で応援するぜ。

いこう。
はやくいこう。
黄金の、宅建合格の世界。
エルドラド。

そしてカネに変えよう。
宅建とったらカネにする。

そんなノウハウ満載のコンテンツを、2020年の宅建ダイナマイトは用意しています。

講師大澤茂雄
おーさわ

なので、はやく。
はやく。
はやく。

9月18日(水)
ココを押さえろ宅建業法編

★学習項目
(1)宅建業者(免許制度)と宅建士(登録制度)
(2)事務所と案内所
(3)35条書面と37条書面
(4)営業保証金と保証協会

ネット参加
■受講料3,500円(税込)お申し込み
http://v-mise.com/?pid=145248714

お得セット(ネット参加まとめて4回)
■受講料12,000円(税込)
http://v-mise.com/?pid=145249137

会場参加
■受講料2,500円(税込)お申し込み
http://v-mise.com/?pid=145249315

お待ちしています。