086:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−4
基本テキストP.480〜488

■なるな保証人
[1]保証契約・保証人の責任等
[2]保証人の要件
[3]催告の抗弁権・検索の抗弁権
[4]主たる債務者について生じた事由の効力
[5]連帯保証人について生じた事由の効力
[6]債権者の情報の提供業務
[7]数人の保証人がある場合

085:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−4
基本テキストP.472〜479

■連帯債務。いつまでも債務者!?
[1]連帯債務者に対する履行の請求
[2]連帯債務者の1人についての法律行為の無効
[3]連帯債務者の1人との更改
[4]連帯債務者の1人による相殺等
[5]連帯債務者の1人との間の混同
[6]相対的効力の原則
[7]連帯債務者間の求償権 など

084:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−4
基本テキストP.468〜471

■債務不履行
[6]債務不履行による損害賠償

083:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−4
基本テキストP.463〜468

■債務不履行
[1]履行期の履行遅滞
[2]履行不能
[3]受領遅滞
[4]履行遅滞中又は受領遅滞中の履行不能と帰責事由
[5]履行の強制

082:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−3
基本テキストP. 456〜462

■債権は譲渡できる
[1]債権の譲渡性
[2]「譲渡制限の意思表示」に基づく履行の拒絶
[3]「譲渡制限の意思表示がされた金銭債権」に係る債務者の供託
[4]債権譲渡の対抗要件 など

081:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−3
基本テキストP.452〜455

■相殺
[1]相殺という方法
[2]更改、免除、混同でも債権は消滅!!

080:音声講義「ポッドキャスト★ダイナマイト宅建♪」

宅建ダイナマイト合格スクール
2020年合格しようぜ宅建士 基本テキスト

part3:権利関係
権利関係−3
基本テキストP.446〜451

■弁済。ちゃんと債権を消滅させる方法
[1]弁済
[2]第三者の弁済
[3]受領権者。弁済は誰にすべきか。
[4]代物弁済・その他

vol.04:音声講義「テーマ別問題集★ダイナマイト宅建」

宅建ダイナマイト合格スクール

合格しようぜ宅建士2020
テーマ別ベストセレクト問題集555

■宅建業法2
宅地建物取引士:問32〜44(全13問)

【ここはこう出る!!】
「変更の登録」と「登録の移転」、「宅地建物取引士証」からの出題が多い。特に「登録の移転」での「しなければならないヒッカケ」い注意。
「宅地建物取引士証」については「提示」をよく出してくる。重要事項説明の際は請求がなくても提示だ。「提出」と「返納」もよく聞いてくる。
また、「死亡等の届出」は30日以内。死亡の場合は相続人が「知った日」から30日以内。破産の場合、破産管財人ではなくて本人が届け出る。廃業等の届出との違いに注意。

vol.03:音声講義「テーマ別問題集★ダイナマイト宅建」

宅建ダイナマイト合格スクール

合格しようぜ宅建士2020
テーマ別ベストセレクト問題集555

■宅建業法2
免許の欠格事由:問21〜31(全11問)

【ここはこう出る!!】
ほぼ毎年1問の出題。解き方のポイントがわかってしまえば、どうということはない項目。
法人の場合、役員や政令で定める使用人が欠格事由に該当していると免許不可。免許後に欠格事由に該当すると免許取消。
5年未経過の「破産ヒッカケ」「執行猶予ヒッカケ」が多い。
「業務の停止処分に該当し情状が特に重いため免許の取消し」と、単なる「業務停止処分ヒッカケ」もたまにある。

vol.02:音声講義「テーマ別問題集★ダイナマイト宅建」

宅建ダイナマイト合格スクール

合格しようぜ宅建士2020
テーマ別ベストセレクト問題集555

■宅建業法1
免許制度・各種届出:問10〜20(全11問)

【ここはこう出る!!】
「免許の申請」や「免許後の各種届出」からの出題。手続き的な話が多い。さほどむずかしい内容ではないものの、問題の読み間違いに注意してほしい。主な出題項目は「免許の承継とみなし業者」「変更の届出」「廃業等の届出」である。「変更の届出」「廃業等の届出」については、「どんな場合に誰が届け出るのか」が出題の中心。