宅建ダイナマイト合格スクール

【宅建ダ】「宅建」と「●●せ●ラ」で検索してもらうと第1位です。やったぁ〜!!

宅建試験に合格するためには、法令上の制限編(全8問)も高得点を狙っていく必要があります。
この法令上の制限編(全8問)のうち、手強いのは建築基準法です。

建築基準法は全8問のうち2問も出題。

建築基準法の問題はたしかに得点しにくいものの、連敗だとちょっと痛い。
なので、今年の試験でも、建築基準法の内容(項目)として出題されるであろう「建蔽率」と「容積率」を勉強しておくことをおすすめします。
似てて異なる「建蔽率」と「容積率」。
まず、その概念と関係性を授業でお伝えすることがいちばん大事であるとの信念に基づき、かつて、宅建ダイナマイト合格スクールで「一発でわかる方法」を生み出しました。

それを今年もお伝えしたいなと思っています、

本文に入る前に、読者のみなさま。
逆SEO対策として、タイトルの一部を伏せ字「●」にしております。
ご了承ください。

さて、きょうはここから。

いままでblogを書き続けて、3回ほど「引っ越し」をしたり、まぁもちろん、途中途中で中断したりしてますけど、15年になります。
なんだかんだblogに記事を書くのが好きだから、またこんなふうに再開しまして。

そういえば、いちばん最初の記事(2006年ごろに書いた記事)は、どんなことを書いたんだっけか。

・・・なんてことをふと思う。

というのもですね、こないだ、宅建ダイナマイターズWeb技術部(←芸能部もありますが、Web技術部もありますw)からのアドバイスがあって、いわく、どうせblogを再開させたんだからみなさんに検索しやすくしてもらったらどうか、というので、「たしかにそうです」とお答えしまして、ということで、Web技術部から「WordPressの記事の書き方・SEO対策のご提案」を受け取りました。

まぁ、そりゃそうなんだろうけどいちばん最初にblogを書いてたころとは世の中も変わってきてるだろーしね。

なので、いまどきの考え方を教えてもらわないとね。
ということで、ほんと、いやーマジでありがたいことで。

おそらくみなさんも薄々お感じのとおり、今回もそうなんだけど、いまや宅建ダイナマイト合格スクールは、主に現役バリバリの30代以降の若い衆(←わかいし、と粋に読む)のアイデア&パワーで動いているのであります。

とはいえ、我が師の(と勝手に言ってますけどw)故・野村監督が著書で「中心なき組織は機能しない」とおっしゃっておりますので、ワタクシ、おーさわ校長は、いましばらく、宅建ダイナマイト合格スクールの「中心」であり続けようと思っております。

宅建ダイナマイト合格スクールで宅建試験にチャレンジし、合格しようと思ってくれている宅建ダイナマイターズがいる限りね。

でね、野村監督はこうも言っている。

「組織はリーダーの力量(器)以上に大きくはならない」

やば〜\(^o^)/
でもさ、これって、まさにそうだと思いません?
思い当たる節がいっぱいあるでしょ。

つまんねー組織や、活気のねー会社とかね。
たしかに、あんなんがリーダー(上司)じゃ、どーしょもないよね。
・・・と、人の会社や組織は、よく見えます。

で、それはそうと、ネット検索での関心事は、検索結果の上位に入るの入らないの、どうしたこうしたうんぬんかんぬん、でありまして、言葉の組み合わせというのかな、検索ワードとして2語の言葉を組み合わせて、そして上位だ1位だどうしたこうしたをみんなで騒ぐわけです。

そんな最中、そうだそうそう、と、思い出す。
いちおうですね、宅建ダイナマイト合格スクールとしても、かつて、検索ワードの組み合わせで1位になろうと画策したこともあって、そんな時代の出来事が、彼らとやりとりをしていたときに蘇った。

そうだそうそう。
そういえばそうだった。

「宅建 ●●せ●ラ」で1位になったことがあった。

この言葉をBlogの記事中に散りばめて(というか、勢いに任せて書き散らかして)、建築基準法の「建蔽率」と「容積率」の関係を説明したのでありました。
あはは。
いい時代でした。
授業も同じノリで、ジェスチャー付きで、喋り倒していた。
楽しかったっす。

もしかしていまも1位かなと思って、ひのき監督に検索してもらった。
すると、ひのき監督から「校長、1位でしたよ」とラインが来た。

自分もやってみたら、わーい、いまだに1位だった。
うれしー。
なのでみなさんも、この組み合わせで検索してみてね。

そうなんですよ。
お察しのとおり、いまワタクシどものいちばんの心配事が、どこか他の大手スクールが、建築基準法の建蔽率と容積率をこれで説明することになったら、ライバルが増えてこまっちゃう、ということ。
だっていちばんわかりやすいしね。

よし、そんな大手専門学校に負けないように、宅建ダイナマイト合格スクールは総力を結集して、今年の建築基準法も、寄せて上げていきますので、乞うご期待!!

2021-04-19 | 宅建ダイナマイターズ