
宅建ダイナマイトの使命
宅建試験にマジで合格したいヤツを、「ぶっちぎり」で受からせてやるっ!!
講師紹介(宅建ダイナマイトおーさわ校長)
宅建講師・大澤茂雄は、3度、人生でコケている。
おーさわ校長の“3大”コケ年表
昭和61年:日本大学法学部卒業
《一度目の挫折》就職失敗
昭和62年:宅建受験、合格、感動
《二度目の挫折》転職失敗
平成元年:大原法律専門学校で宅建講師
《三度目の挫折》 10年後に路線対立
平成14年:宅建ダイナマイト合格スクール設立
現在に至る
おーさわ校長、かく語りき
オレはダイナマイトと化してやるっ!!
やりたいようにやってやるっ!!
束になってかかってこいっ!!!
エンタメ路線で、テメーら全員、ぶっ飛ばしてやる!!
・・・という心境であった。
こんな方のための宅建スクールです。
なんとなく「あるんだけど」の“3大”モヤモヤ
①不動産(マンションや戸建て、実家問題)に関心があるんだけど・・・
②なにか勉強しようとは思っているんだけど・・・
③「このままでいいのかな」という“漠然とした不安”があるんだけど・・・
おーさわ校長、かく語りき
とりあえず、宅建合格を目指してみませんか!!
テキストを開いてアドレナリンがでればこっちのもの。最初の5分だけ、自分をだましてでも机に向かおう。
ほどよい緊張感と快感を味わうことができます。
宅建に集中する“3大”メリット
①久しぶりになにかの試合に出る感覚(上位15%が合格という試合)
②そのためにまぁまぁ激しいトレーニング(勝ちたい)
③数ヶ月は余計なことを考えなくなる(それどころじゃない)
受験講座を選ぶときの心配ごと
講座選び“3大”心配ごと
①続かないんじゃないか。
②つまらないんじゃないか。
③AIでもいいんじゃないか
“3大”心配ごとをこうして解消します
①続かないんじゃないか。
励まします。
②つまらないんじゃないか。
ドラマを語ります。笑わせます。
③AIでもいいんじゃないか。
生身のほうがいい。
おーさわ校長、かく語りき
単に正解を知りたいんだったら「AI」がいいです。
効率よく答えを出してくれるからね。
でもなぜ生身のほうがいいのか。
それは、受験勉強が『孤独な作業』だからです。
AIとだけやりとりしていると、孤独が孤独を呼び、さらにAI漬けになる。
するとふつうの人は不安になる。
孤独=独居房。
そんなとき、頼れる生身の人間がいるといいかも。
そんな安心感が人を勇気づける。
その勇気こそが「合格への最短距離」を走る原動力になるんじゃないの?
孤独解消“3大”コミュニケーション機能
①質問には直接返信(責任回答)
②Instagramなどで適宜ライブ配信
③合格者の王国「ダイナマイトランド」あり
合格するとこうなれます
“3大”ベネフィットが手に入ります
①不動産で失敗しません
②法律(=社会のしくみ)に明るくなります
③いろんなことに挑戦したくなります
結論:前向きパワー全開!(^^)!
「自分けっこういけてるじゃん!」
おーさわ校長、かく語りき
就職・転職サイトを見れば一目瞭然だけど「宅建の威力」が実感できると思う。
とりえあず“明日のカネ”が必要ならば、転職しちまうのが手っ取り早い。
とはいえ、これからは“個人の力”と“しなやかさ”がモノをいう時代になるので、基本、“自由”でいてもらって、既存の組織をうまく活用しつつ、同時に個人としての自由や成功を謳歌してもらえたらなーと。
自分が得意とすることで、得意なやりかたで仕事を創っていくのがいちばんいいです。
不動産が好きで、そのため宅建を取ったという方もいらっしゃると思いますので、不動産業に特化した「独立開業塾」も用意しています。
みなさんからのこんな声にお応えします
声その1
病気で公務員を退職せざるをえなくなり昨年末に辞職しました。
家族とも今、離れ離れです。合格して妻や娘の喜ぶ顔が観たいです。
声その2
勤めていた会社が2回連続倒産です。また失業しました。リスクもリターンも自分次第ですね。だから、起業します。なんとしても合格しなければなりません。
声その3
宅建勉強10年以上前に一度挫折しました。今回もう一度やってみようと思い、大澤先生のテキストと出会いました。
声その4
今年で、4回目の受験となってしまいました。
残り時間、持てる時間を最大限に活用して合格したいと思っております。
声その5
こんなに楽しく学べるなんて思いませんでした。他の宅建教本、捨てちゃいました。迷わず、これ一本!大澤先生よろしく~!
受講生のみなさんへ(コミット)
苦しい道のりかもしれません。
でも、笑いながら勉強してもらいます。
合格するまでつきあいます。
受験講座「ぶっちぎり宅建」には再チャレンジ制度あり。
おーさわ校長、かく語りき
自由に世の中を謳歌していくためには「自分資本」と「社会資本」が必要だ。
むずかしく考えることはない。
「自分資本」とは自分の能力のことで、これからの時代、自分の能力をアップさせるための投資(時間やお金)を惜しんではならぬ。
オレの死んだばあちゃんが言っていた。
「仕事で使う道具はケチっちゃだめだ」。
・・・たしかに。
これからは「勉強量(自分のスキル)と収入が直結する時代」になることだしね。
次は「社会資本」だけど、これは自分の「ゆるい知り合い」という意味。
自分の能力をいかんなく発揮できそう人たちと思っておいてもらいたい。
アメリカの社会学者マーク・グラノヴェッターの「弱い紐帯の理論」でいうところの「ちょっとつながってる人」といううやつで、人生を変える情報やきっかけは、ベタベタした「仲のいい人」ではなく、ゆるいつながりから。
絆が強いと自由に商売ができないしね。
なのでそんな自分マーケットををどんとん作っておいてもらいたい。
いちばんいいのは自分の趣味や嗜好を前面に押し出して「ゆるい友だち」を作るという作戦。
イベントでもなんでもいいから、自分が楽しめそうな場所にいって空気を吸ってくる。
1人でも2人でも、そのときに友だちになれたらいいじゃないかな。
いずれにしても、遊びベースで自分の仕事を創っていくというのが、これからの時代のスタンダードだ。
そのうち、自分のスキルをその友だちたちに、惜しみなく投入する。
その友だちの役に立てれば、その友だちが、今度は自分の友だちを紹介しれくれるかもしれない。
宅建という“武器”の使い方
おーさわ校長、かく語りき
「資格は武器」だ。
だからこそ最大限に使い倒そう。
合格したら、宅建ダイナマイターズとの交流はもちろん、人脈づくりのときに「宅建受かったんだー」を一つの話題として振ってみてくれたまえ。するとたいてい「すごーい」とか「私も取りたいと思ってる!!」なんて具合で話が弾むから。
そうなんですよ。
あなたの合格がまわりの人たちの勇気にもなるんです。
そんな「合格後」の楽しさを味わってもらえたらと。
それにこれからは、会社から強制される「労働」をありがたる時代ではない。
自分の時間を切り売りして“お給料をもらう”という感覚だと、いつまでも会社支配(=他者支配)から抜けられないしね。
そんな日々だとつまんないし精神的にも疲弊するから、自分の名前で価値を作る「仕事」をみなさんも創ってみたらどうでしょうか。
自分の仕事だからこそ「徹底的」に道楽化できる。
オレは、そんな人生を面白がれる仲間を増やしたい。
なのでみなさん、合格したあともいっしょに遊ぼうぜ。







