自由な風を巻き起こせ!!

最短で、宅建を仕留める。

シンプル&ぶっちぎり。
条文をベースに、
試験に出る急所だけを叩き込む
受験講座「ぶっちぎり宅建」

10分音声講義 × 条文ベース教材 ×
毎週月曜リアル講義

講師歴35年以上。
宅建ダイナマイト・おーさわ校長が作った
最短合格のための共同戦線。

市販テキストで挫折した人へ。
試験に出るところだけを、
最短ルートで理解したい人のための講座です。

あなたが受からない理由

あなたの努力不足ではない。

教材と攻略法がズレている

だけです。

宅建試験は、
やみくもに勉強量を増やせば
受かる試験ではありません。

出る条文、出る論点、出るパターン。
その「急所」は、ある程度決まっています。

ところが、市販教材の多くは……

CHECK LIST

  • 情報が多すぎる
  • 試験に出ない説明まで多い
  • どこが急所か分かりにくい
  • 読んだだけで「分かった気」になる

その結果、

勉強しているのに、手応えがない。
それは根性の問題ではない。
「攻める場所」を間違えている。

これが、多くの受験生がハマる
「不合格の穴」です。

ぶっちぎり宅建は、
ここを変えます。

試験に出る条文をベースに、
必要なところだけを、シンプルに理解する。

だから、読む → 分かる → 解ける
に変わります。

条文ベース教材
10分音声講義
毎週月曜リアル講義

こんな人に向いています

  • 市販テキストで挫折したことがある
  • 法律が苦手で、難しい説明が頭に入らない
  • 試験に出るところだけを最短で押さえたい
  • 一人でダラダラ勉強するのを終わらせたい
  • 今年こそ、宅建を仕留めたい

合格・三種の神器

神器①

条文を“試験用”にリライト

宅建試験は、条文ベースで出題される。
だから、条文をそのまま理解できるかどうかで勝敗が決まる。

ぶっちぎり宅建では、
条文の表現をなるべく残しながら
試験で使える形にリライト。

「読みやすいだけの教材」は捨てろ。
本番で点になる言葉だけを残す。
だから、問題と“ズレない”。

神器②

一文ワンポイント解説

長い説明はいらない。
必要なのは「どう出るか」だけ。

各条文には、一文のワンポイント解説を付与。
一瞬で“試験の急所”を理解できる。

覚える量を減らすのではない。
迷うポイントを消す。
だから、思い出せる。

神器③

10分音声 × リアル講義

勉強は「量」ではなく「回転数」。
だから、短時間で何度も回す設計にしている。

10分音声講義でインプットを回し、
毎週月曜のリアル講義で理解を固定。

一人で迷走する時間を潰す。
学習を止めないための仕組みまで含めて、講座だ。

この3つを組み合わせると、どうなるか。

読む

分かる

解ける

この状態が、最短で作れる。
だから、合格ラインをぶっちぎれる。

逆襲の合格体験記

40点超え完勝

「酔った勢いで始めた宅建。気づいたら、40点超えで合格していました」

mariさん(会社員・49歳で受験)

宅建を受けることになったきっかけは、会社の新年会。
「誰か宅建を取ろう」という流れで、酔った勢いで手を挙げました。

でも私は不動産とは無縁。
本屋でテキストを開いてみても、問題文すら読めない。
そこで早々に思いました。
独学は無理だ。

そんなときに出会ったのが、
「ぶっちぎり宅建」でした。

音声講義は、宅建を何も知らない私にもすっと入ってきました。
ただ、過去問を解くと3日で忘れる。
だから私は、3年分やったら同じ3年分をもう一度やる、
「3年1セット作戦」で進めました。

わからないところはAIに聞く。
それでもダメなら、おーさわ校長に聞く。
ゆるいつながりが、意外と支えになりました。

そして最後は、40点超えで合格。
合格したのは、特別だったからじゃない。
自分に合うルートを選べたからだと思います。

39点逆転合格

「宅建は大嫌い。自分には無理。そう思っていた私が、39点で合格しました」

mihoさん

宅建は昔、嫌々受けて落ちたことがありました。
有名講座のテキストも買ったけど、すぐ挫折。
私の中で宅建は
「つまらない・難しい・自分には無理」な試験でした。

だから最初は、「つまらなければやめればいい」くらいの気持ちで始めました。

でも、教材は違った。
条文ベースなのに重くない。
音声講義もラジオみたいで、自然と入ってきた。

それでも、勉強時間は少なく、
夏頃には思っていました。
「やっぱり私には無理だ」と。

さらに過去問に入ると、まったく解けない。
焦って他教材に手を出して、崩れました。
悔しくて、後悔して、泣きました。

そのとき、校長にLINEしました。
「全然解けません」

返ってきたのは
「たかが宅建」
「合格するまで面倒みるから」

その一言で、救われました。
今年ダメでも大丈夫だと思えた瞬間、
私は浮気をやめました。

そこからは、やることがシンプルになった。
ひたすら回す。迷わない。

結果、39点で合格。

完璧じゃなくてもいい。
迷わずやりきれば、ちゃんと届く。
宅建は、私にとって「逆襲」の試験でした。

最後の大逆転合格

「気休めはいらない。もう逃げない。28点の惨敗から始まった逆襲でした」

akikoさん

宅建を始めたきっかけは、
「収入を増やしたい」という思いでした。
でも、最初に入った講座は合わなかった。
講義は眠く、何をしたらいいのかもよく分からない。
気づけば、自分だけが大きく遅れていました。

そして迎えた10月の本試験。
結果は28点。
「惜しい」でも「あと少し」でもない。
完全に足りませんでした。

それでも私は思いました。
「このまま終わるのは、なんか気持ち悪い」
もう一度、ちゃんとやろう。

そこで出会ったのが、宅建ダイナマイトでした。
今度は逃げないと決めて、オンライン講義は全部リアルタイムで参加。
音声講義を聞きながらテキストに書き込み、
自分の言葉でメモを重ねていきました。

ただ、勉強時間の確保は本当に大変でした。
仕事をして、家のことをして、そこから勉強。
休日も出かけず、惣菜生活にして、
とにかく時間をひねり出しました。

過去問に入ってからも、最初は全然解けない。
それでも、おーさわ校長に言われた
「10問でもいいから毎日続けろ」
を信じて、勉強しない日はつくりませんでした。

1点足りずに落ちた年もありました。
でも、そのあと私は決めたんです。
「もう気休めはいらない。私は逃げない」

3年目は、苦手分野からも逃げませんでした。
テキストを読む。
問題を解く。
間違える。
見直す。
また解く。
やることはシンプルでした。
でも、その積み重ねでしか届かないと分かっていました。

最後は、できることを全部やりました。
逃げずに、やりきりました。

そして最後に、ちゃんと届いた。

完璧じゃなくてもいい。
迷わずやりきれば、ちゃんと届く。
宅建は、私にとって「逆襲」の試験でした。
そして、自分に合うやり方を選べば、人は変われると思いました。

特別な人が受かるわけじゃない。

正しいルートを選んだ人が受かる。

宅建試験は、才能ではなく攻略法。

ルートを間違えなければ、合格ラインは越えられる。

おーさわ校長、かく語りき。

ぶっちぎり宅建おーさわ校長

「宅建講座には、きれいごとや無駄が多すぎる」

講師歴35年以上。
平成元年からこの稼業を続けてきて、
ずっと違和感がありました。
宅建講座は、情報が多すぎる。
やさしそうに見えて、試験では点につながらない。

だから作ったのが、ぶっちぎり宅建です。
コンセプトは、シンプル&ぶっちぎり。
試験に出る条文と論点だけを、
あなたの脳に叩き込む。

遠回りはいらない。
最短ルートで、今年こそ仕留めよう。

この講座に含まれるもの

ただの教材ではない。
合格までの“共同戦線”そのもの
を渡します。

  • ■ 10分音声講義
    通勤中・移動中、スキマ時間をそのまま学習時間に変える
  • ■ 条文ベース教材
    試験に出る条文を、シンプルに理解するためのぶっちぎり教材
  • ■ 毎週月曜のリアル講義
    毎週の講義で理解を積み上げ、ペースを崩さない
  • ■ オンライン配信・アーカイブ
    参加できない日も、あとから何度でも学べる
  • ■ 校長への質問導線
    わからないを放置しない。直接聞ける環境
  • ■ 受講生限定Discordコミュニティ
    受講生のみ参加可能。
    さらに宅建ダイナマイト合格者OB/OGも参加。
    一人で勉強しないための“共同戦線”
  • ■ 次年度移行制度
    万一今年届かなかった場合も、
    次年度は新版教材費のみで継続受講可能。
    本気で合格を狙う人のための制度

この価格は、教材代ではありません。

最短で合格するための
「受験環境」そのものです。

独学で遠回りするか。
最短ルートで一気に仕留めるか。選ぶだけです。

宅建試験は「努力量」ではなく
攻略法で決まる。

どうせなら、さっさと合格しよう。

まずはここから参戦

ぶっちぎり宅建は、

分野ごとに参加可能です。

いきなり全部ではなくてもいい。
まずは宅建業法から参戦し、
最短ルートを体感してください。

ぶっちぎり宅建「宅建業法」

38,500円(税込)

10分音声講義 / 条文ベース教材 /
毎週月曜リアル講義 / オンライン配信・アーカイブ /
質問導線 / 受講生コミュニティ

※次年度移行制度あり

この講座が向いている人

  • ● 市販テキストで挫折したことがある
  • ● まずは得点源の宅建業法から固めたい
  • ● 条文ベースで試験に強い理解を作りたい
  • ● 一人で迷走する勉強を終わらせたい

今後のリリース予定

  • ・権利関係(民法) 38,500円(予定)
  • ・権利関係(特別法)・制限 38,500円(予定)
  • ・税・その他 27,500円(予定)

まずは宅建業法から。
ここで「ぶっちぎり」の感覚がわかります。

💳 クレジット・コンビニ・銀行振込OK

たぶん、こう思っているはずです。

「本当に受かるのか?」
「また無駄になるんじゃないか?」
「自分でもいけるのか?」

宅建試験は、才能ではありません。

正しいルートでやれば、合格ラインは越えられる試験です。

逆に、ルートを間違えれば、何年でも落ちます。

このまま独学で遠回りするか。

最短ルートで、一気に仕留めるか。

ぶっちぎり宅建には、次年度移行制度もあります。

万一今年届かなかった場合も、

新版教材費のみで継続受講できます。

だから、本気で狙いにいける。

※迷う場合は、先にサンプル講義を確認してください

次は、あなたの番です。