気楽に行こうぜ

爆笑&納得のFAQ

試験の申込みは何月くらいですか?
例年7月からです。試験の実施団体は不動産適正取引推進機構で、公式的な発表(試験実施公告)は6月の上旬にされます。令和8年の場合、インターネット申込みだと令和8年7月1日(水)9時30分から7月31日(金)23時59分までとなっています。
受験者はどれくらいですか?
申込者(受験料8,200円払った人)が30万人くらいで、実際に受験する人は25万人くらいです。例年のバックレ率は20%です。今年も30万人が受験申込をした場合、不動産的低取引推進機構に入るカネは24億6,000万円。たった1回の試験で、すごっ!!!!!!!
今年の合格点は何点ですか?
えーと、わかりません(笑)。実施されないとわかんないです。でもね、合格率ならばだいたい見当がつきます。例年通りだとすれば15%前後。受験者数が25万人くらいとすれば上位4万人が合格です。ということで、とにもかくにも「上位15%(4万人)に入るんだ」という意気込みでやっていこーじゃありませんかっ!!
なぜ宅建ダイナマイトには「自由」や「自立」という言葉が多いのですか?
他人にコントロールされるのがイヤだからです。会社員だと、経営者や上司に「あれしろこれしろ」と叱咤される毎日。あてがわれたノルマが達成できずに笑ってごかます日々。あとは気に入らない同僚と毎日をすごさなっきゃならない苦痛。その手の苦行に耐えられないのが、おーさわ校長とひのきさん。
他のスクールが“売り”として出しがちな「現状肯定の愛の励まし合い」はありますか?
ありません。
法律の勉強って、六法全書(テキスト)を丸暗記すればいいんですよね?
やれるもんならやってみろ(笑)。ってか、暗記したところで試験に対応できないんじゃないかなー。宅建ダイナマイトでは「法律の裏側にあるドラマ」を伝えます。なぜその規定があるのか、その背景がわかれば、なるほどそうかと腑に落ちると思います。となれば「答え」が向こうから寄ってきます。
試験がかんたんなときと、むずかしいときがあると聞きましたが。
合格率を15%程度としているので、試験の難易度によって、33点で合格の年もあれば38点という高得点じゃないと受からなかった年もあります。かんたんな試験のときはみんな得点するし、むずかしい年のときはそれなりの得点で合格しちゃいます。ゆえにかんたんな試験の年ほど、ヤバいかも。
おーさわ校長がバイクに乗ったり、ひのきさんがサンババンドをプロデュースしたりしているのはなぜ?
単に好きなことをしているだけです。
受験者は、不動産業界の人のほうが多いんですか?
めっちゃ少ないですね。30%くらいです。不動産業界じゃない人のほうが圧倒的に多いです。
不動産の実務経験がないんですけど、だいじょうぶでしょうか?
まったく問題なし。ぜんぜんだいじょうぶ。合格者の70%は一般人(不動産業界以外)です。
合格者の平均年齢はどれくらいですか?
35歳くらいです。
どうやって受験勉強をしていけばいいでしょうか?
「ぶっちぎり宅建」の受講生のみなさんの受験勉強はとても単純です。①教材「ぶっちぎり宅建」を開く。②おーさわの音声講義を聴く。③過去問を解く。④不明点はおーさわ校長に質問する。⑤気が向いたら毎週月曜21時からのライブ配信授業に参加する。
みんな、自分よりアタマがいいような気がします。不安です。
錯覚です。
テキストを1度だけ読んで、わかった気になって過去問を解いてみると解けなかったりします。どうしてでしょうか?
わかってないからです。
ぜんぶで50問。試験時間内にぜんぶ解けるかどうか不安です。どうしたらいいでしょうか?
はやく解けるようになりましょう。・・・・というのはかんたんですが。でもね、楽な早道はないです。さしあたっての目標として、ぶっちぎり宅建と音声講義で勉強したら過去試験問題集を5回解く。それくらいやっておくと、試験問題を読むスピードがあがってくると思います。
本試験のときって、緊張しますか?
人によると思います。
1ヶ月勉強して合格したっていう人がいるんですけど。
なかにはいると思います。
人と比べると、落ち込んだり焦ったりします。
比べなければいいんじゃないでしょうか。どうせ比べるんだったら昨日の自分と比べてみるのはどうでしょう。
本試験の日、なにがいちばん大事ですか?
遅刻しないことじゃないでしょうか。
週に何回勉強すればいいですか?
極端にいうと毎日でも(笑)。「とりあえず1ページ読んだ」でもいいですし「問題を1問やってみた」でもいいです。毎日、どんな形でもいいから『ぶっちぎり宅建』に触ってみてください。習慣化してしまいましょう。
合格するために、絶対これだけは必要っていうの、ありますか?
時間です。