
風の時代を、そして本質の時代を軽やかに。
宅建ダイナマイト合格スクール:定義
- コンセプト:“個”を解き放て
- 目的: 資格取得を通じた「個の解放」と「自分資本」の構築。
- 空気感: 明るいアナーキー、受験勉強のエンタメ化、愉快な知性。
- スタンス: 上位15%へ食い込む実力の養成と、既存のシステムに依存しない自律自走。
- コミュニティ: プロ同士が「自分軸」で繋がる、軽やかな共同戦線。
“個”が発信し“個”が選択する時代がやってきた
宅建ダイナマイト合格スクールは、おーさわ校長(大澤茂雄)と檜木萌CEOによって運営される、“個”が発信し“個”が選択する新しい時代にアジャストするために「宅建を武器にして駆け巡ろうぜ」をコンセプトとする資格スクールです。単なる資格取得にとどまらず、「自分軸」を確立し、これからの「風の時代」を自立して自由に駆け抜けて行くためのさまざまなコンテンツを企んでいます。
宅建ダイナマイト合格スクールの売り
受験勉強エンタメ化計画
「明るい不謹慎&愉快な空気感」を重視し、大手スクールでは出せない「際どくて、だからこそどこよりもおもしろい講義」を展開しています。法律の裏側にあるドラマを伝え、丸暗記ではなく「教養(法的思考)」を血肉化することで、実務でも通用する「自分資本」を構築することを目指します。
「自分資本主合格後の「共同戦線」義」の提唱
既存の常識を破壊し、自らの知性やネットワークを資本として運用する「自分資本主義」を掲げています。
- 自立自走: 依存を排し、自らの責任で戦略的に人生を切り拓く姿勢を求めます。
- 投資としての学習: 受講料を単なる教育コストではなく、「共同戦線への参加費(自分への投資)」と定義しています。
合格後の「共同戦線」
試験合格をゴールとせず、合格後も「自立した個人同士のゆるいつながり」を持って活動する「共同戦線」の形成を目的としています。
- noteでのメンバーシップ「宅建ワンダーランド/月額500円」を“集会場”とし、ぶっちゃけトークのコミュニティを運営しています。
- 「湿っぽい励まし合い」や「傷の舐め合い」を否定し、アメフトのパスプレイのようなドライでプロフェッショナルな連携を重視します。
参加資格は「ニヤリと笑える感性」
風の時代を自由に生きる「宅建ダイナマイターズ」の根本原理は、既存のルール(今までの世の中の常識)を疑い、自分の足で立とうじゃないかという「自立心」だ。「四の五の言わずに上位15%に食い込め」という呼びかけに、「おもしれーじゃねーか、いっちょやってみっか」とニヤリと笑えるメンタリティーがあれば、今日からキミも宅建ダイナマイターズだ。風の時代をスイスイ泳げる感性の持ち主を待っています。
既存の枠をぶっ飛ばす「企て」の数々
資格スクールの枠を超え、あらゆるメディアをジャックしています。
- ラジオ:ナナコライブリーエフエム「カヘラ・フェミニーナ」毎週月曜の夜8時30分から。Podcastあり。
- エンタメ:檜木萌CEO率いるサンババンドのプロデュース。
受験講座を単なる「お勉強の塾」に閉じ込めず、「表現と発信のエンターテインメント」として昇華させています。
「宅建ダイナマイト」主催者
- 2004(平成16)年に宅建ダイナマイト合格スクールを立ち上げる。「自主規制や同調圧力が強い大手専門学校では味わえない講座を提供していく」ことを目途とし、「個が発信し個が選択する新しい時代」という風の時代にピッタリな、痛快無比な講座展開が売り。
- 平成元年に大原法律専門学校で宅建講師デビューをして以来、講師歴30年超を誇る。平成から令和の今も、自称「宅建受験業界屈指の人気講師」。
- 1986(昭和61)年、日本大学法学部卒業後、マネキン人形制作系の店舗設計デザイン会社に就職し、マーケティング・リサーチ業務に携わる。そこで「街づくり(都市計画)」に興味がわき、1987(昭和62)年に宅建士試験受験。合格後、バブル景気真っ盛りという時代背景に乗じてバイクで日本一周の旅に出る。
- 1988(昭和63)年11月に大原法律専門学校に宅建講師として入校。以来一貫して“熱き現場”に立つ。
- 2004(平成16)年に独立。宅建ダイナマイト合格スクール株式会社を立ち上げる。
- 自身での宅建受験講座のほか、不動産各社での宅建受験研修も担当。
- 学校関連では明海大学不動産学部での学内講座も担当。
- noteはコチラ>> https://note.com/takken_dynamite
市販書籍





「宅建ダイナマイト」経営者
- 1986年12月17日千葉県生まれ。千葉市立千葉高等学校、青山学院大学卒業。2008年6月22日、スポーツクラブのセントラルスポーツとホリプロの共同企画で開催された『第1回フィットネスタレント・オーディション〜スポドルを探せ!』において、応募総数5250人の中から初代グランプリ獲得。
- 2009年、フジテレビのバラエティ番組『キャンパスナイトフジ』に“キャンパスナイターズ”の一員としてレギュラー出演。『バランスボール天気予報』のコーナーを担当。タレント業を続ける中で裏方の仕事にも興味を持ち、MC兼イベント運営で全国を回る。
- 芸能活動を一段落させた後、フィットネス・パーソナルトレーナーとして活動。「35歳までに身体ではなく頭も使う仕事をしたい」という理由で、いままでまったく縁のなかった宅建試験にチャレンジ。宅建ダイナマイト合格スクールで2020年合格。2021年より宅建ダイナマイト合格スクールの運営に携わる。
- 宅建合格者の、その先を作るため2022年7月に偶然出会ったRE/MAX JAPANに加盟し不動産業を開始。今までの自身の経験を活かし、その場にいるすべての人が笑顔になるイベントを企画・運営。
- noteはコチラ>> https://note.com/moehinoki
「宅建ダイナマイト」プロ講座★専任講師
- 宅建ダイナマイト合格スクールの「不動産実務系講座」の専任講師。
- 1981年生まれ。北海道出身。大学生時代に、本屋に並ぶ不動産投資に関する書籍を読み、不動産への興味を持つ。26歳で賃貸仲介会社へ就職。経験を積むなか「会社員として物件を購入しサラリーマン大家の道」を進むか、「自分で不動産会社を立ち上げるか」の2択で迷った末、独立。
- 独立当初は、そもそも不動産業界のことは賃貸仲介しか知らず、かつ、契約業務や重要事項説明の読上げも数回しかやったことがないという“若気の至り状態”だったので、軌道に乗せるまでの七転八倒たるや相当のものだったが、その経験が「不動産実務系講座」や「プロ養成講座」のコンテンツとなっている。
- 不動産業者としての業務範囲は、当初の賃貸(お部屋探しの仲介)から賃貸管理、リノベーションの提案、売買仲介、収益物件売買、買取再販事業までの全域をフルカバー。また個人でも法人でも投資用物件(1棟ビル、アパート、マンション等)を所有し大家業も営んでいる。
- プロ養成講座では、宅建合格というスタートラインに立った方を対象に、「賃貸仲介、管理」→「事業用物件の賃貸仲介」→「住宅の売買仲介」→「収益物件の売買仲介」→「買取再販事業」という業務の広げ方を本気で伝えている。自身で苦労して培ってきたノウハウをベースにした、まさに生きた知識での実践型セミナーであるがゆえ、リピート受講も多い。


